メタルセラミックス

メタルボンド

金属を使った従来の陶材焼付鋳造冠。 単冠からロングスパンにかけての幅広いニーズに対応可能。

コバルトボンド

ニッケルやベリリウムを含まないコバルトフレームを使い陶材を焼き付けます。 アレルギーリスクも低く、加工精度も向上し、本来の特徴である強度を十分に生かした陶材焼付け用金属です。 最大特徴の強度を生かし、インプラントの上部構造体への応用を進め、良好な結果を得ております。 貴金属に比べると、比重が軽いため全体重量を軽くできることも大きなメリットです。

GES

用途は限られますが、金属フレームに純金を用いるので生体親和性に優れ自然な色調を再現できます。

オールセラミックス

e.maxプレスは、プレステクノロジーのためのニケイ酸リチウムガラスセラミックスです。 4段階の透明度、2つのサイズがありお客様のご要望にお応えします。